Mail ニュース No.6

立憲民主党奈良県連、日本共産党奈良県委員会に申し入れと懇談

10月9日、4者市民連合で立憲民主党奈良県連に申し入れにもとづく懇談を行いました。馬淵澄夫県連代表が対応しました。市民連合からは、ぜひ統一候補擁立に尽力してほしい、馬淵氏が奈良県での立憲民主党としてのイニシアチブをとってほしい、立憲民主党が野党第1党として維持できるよう比例でも頑張ってほしい、馬淵氏の国政報告会をまた行ってほしい等を訴えました。
馬淵氏の話の概要は以下の通りです。
統一候補の擁立については望むところ。ただ中央の動きがまだわからないので、私が現時点でどうこうできることではない。2 区、3 区については候補者を立てるつもり。3区については橿原市長選にかつて立憲民主党だった森下さんが維新公認で出るので、結果いかんで衆院選も左右される。維新は自ら第2自民党と言っていて一緒には組めないし、国民民主も与党に行くつもりではないか。立憲と共産の選挙協力については、水面下の動きがあるのか長崎4区と高知・徳島での補選は一本化されている。
解散総選挙については補選の結果で自民党が勝てば一気に解散ということもあるが、まだ見えない。補正予算成立後との情報もあるが、そうなると投開票は 12 月 24 日とかになり、現実的でない。ズルズルと1年先まで行くかもしれない。
政策については、前回消費税の減税を訴えたがあまり広がらなかった。今新しい政策を作っている。マイナ保険証もインボイスもダメだ。ガソリン税についてもトリガーではなく、なだらかにガソリン税を減らしていく方法が良いと考えている。「汚染水」の放出も問題だ。

10 月 12 日、日本共産党奈良県委員会へも4者で申し入れと懇談を行いました。奈良県委員会に対しても、統一候補擁立への尽力などを申し入れました。県委員会からは細野歩県委員長、井上良子国政事務所長が出席しました。県委員会からの話の概要は以下の通りです。
野党統一候補擁立については、前回の衆院選では、中央で政策合意をしてから、中央から指示があって1区については候補の取り下げをした。2017 年では前川清成氏で共闘ができた経緯がある。大きな枠組みの中では共闘の方向だが、2 区、3 区でも共産党として候補者を立てないと政党としての存立にも関わる。国民の政権批判の声は、2015 年の安保法制時にはかなり高く、野党共闘の後押しになったが、今はかなり落ちていると感じる。国民からすると、自公にかわるのは維新しかないのか。厳しい状況だと感じている。
政策について、最近馬淵氏と意見交換したが、岸田政権のアメリカ言いなりの武器の爆買いに対して、我々が対峙しているのは、アメリカのジャパンハンドラーだという点で一致している。
など述べられました。
さらに、政党と市民連合が普段から関係を作っていくことが大事であること、地域のとりくみと中央の動きとをどう連動させて野党共闘につなげていくのかなどについての意見交換を行いました。

馬淵澄夫衆議院議員シビックミーティングの案内

日時 11 月 19 日(日)15:00~16:30
場所 学園前コムズホール (奈良市学園北 1-1-12 和幸ビル 2 階)
日程 12 月 17 日(日)15:00~16:30
会場 中部公民館(近鉄奈良駅高天交差点口徒歩3分)
奈良1区市民連合として、馬淵氏には2回目の国政報告会を申し入れていますが、臨時国会の開催中であり、自身のシビックミーティング等の予定があるため、すぐには実現が難しいとの回答がありました。1区市民連合としては、馬淵議員の政策を聞きたいという会員さんの声に応えるため、2021年の衆院選で統一候補として支援した馬淵氏のシビックミーティングとして、広く案内することとしました。会場で質問用紙での質問にも応じてもらえますので、気軽に参加してください。

10.15「とにかくアカン!戦争は!」
高田健さん学習決起集会

10月15日橿原文化会館にて、奈良市民連合、奈良1区・2区・中南和の各市民連合合同で高田健さん(総がかり行動共同代表・市民連合運営委員)を招いての学習決起集会が行われました。蟻の会合唱団による素晴らしい歌声も披露されました。高田健さんの到着が遅れるというハプニングがあり、急遽司会者と登美ヶ丘9条の会の秋山さんとのインタビュー対談がおこなわれました。秋山さんは5 才の頃、広島の爆心地近くで被曝されました。その時の地獄絵図のような状況と以後も内部被曝が徹底して隠蔽されてきたことなども語られ、参加者に「原爆許すまじ!」の想いを新たにさせるお話でした。

【高田健さん講演概要】
戦争の足音が聞こえてくる時代

岸田首相「明日が今日より良くなる社会をめざす」、日本は明日への希望が持てない人でいっぱい。寝言は寝てから言え、とネット上で炎上。1月23日の首相施政方針演説で、岸田首相は「近代日本の大きな転換点、明治維新、その77年後の大戦の終戦、そしてその77年後の今、我々は再び歴史の分岐点に立っている」と述べた。昨年の12月、「安保3文書」を国会にもかけず、勝手に閣議決定した。いの一番にアメリカに報告。新しい77年とはまさに新しい戦前のこと。防衛費をGDP 比1%だったのを2%にする。11%でも問題だ。3文書には2%以上とあるのにマスコミは2%と報道。5年で世界3番目の防衛大国に。ウクライナの状況を見て、日本も戦争の準備をしないと大変だ、日本は守れないという抑止論が横行。日本が武器を持って構えたら、相手も武器を持って構える。過去繰り返されてきたこと。核の共有までも言いだし、際限のない軍拡が行われる。「憲法9条を水戸黄門の印籠のように使えるのか」、そうじゃない。9条は私たちの国は私たちの方から武力で戦争を仕掛けることはしない、と宣言したもの。安心供与するものが9条。ある立憲民主党の候補者、落選はしたが、「もし、立憲民主党を中心とした政権ができたら、一番にするのは2015年に強行採決された安保法制の廃止を閣議決定すること」と言っていた。そんな政府ができたらどんなに素晴らしいか。台湾有事だ、朝鮮半島からミサイル発射だ、Jアラートだ、頭を伏せて避難しろ、などという政府ではなく、安保法制を廃止する立憲野党の政府が実現したら本当にいい。ガザの状況、見るのも聞くのもつらいとイスラエル大使館前で座り込む人たち。どうしてこの戦争を止められないのか。麻生太郎、わざわざ台湾まで行って、「闘う覚悟がある」と言った。日本も明日のウクライナだ、台湾有事に覚悟、というのはどういうことなのか。台湾に一番近いのは沖縄。沖縄だけでなく、日本全土が戦場になる。かつて安倍元首相が自衛隊幹部に「君たちは中国に勝てるか」と言った。首相や副首相のこんな発言を許してはいけない。

追い詰められている岸田改憲の「公約」
世論は9条改憲を支持していない

明治維新から敗戦までの77年と今からの77年は大きく違う。女性も参政権を持っている。戦争反対の声も上げられる。多くの国民が憲法9条を変えることに反対している。この力で戦争を止めることができるのではないか。岸田首相は来年9月の総裁選までに改憲をすると言っている。改憲を望む世論は4%。あと1年の間に改憲ができるのか。岸田首相は宏池会、かつては改憲に否定的。総裁選に任期中の改憲を言い出し、改憲派の支持を得て総裁になった。安倍さんが政権を投げ出したのは、コロナ対策がうまくいかなかったこと、そして任期中の改憲が出来なかったこと。あと1年となったとき、もう無理だと総理大臣を辞めた。岸田さんはあと1年となったのに、まだ改憲を言っている。来年9月までに国民投票をやろうとしたら、来年3月には両院で改憲の発議が必要。しかし先に予算審議があるので極めて困難。憲法審査会、自民党は4項目にしぼっているが、4項目まとめての国民投票はまとまらず無理。今年中には間に合わない。しかし安心はできない。

維新の会を野党第1党にしないために
もし維新の会が野党第1党になると、そうはいかない。憲法審査会では野党第1党が筆頭理事、立憲民主党が頑張っている。維新の会が第1党になると、とんでもないことになる。これまでの運動が台無しになる。立憲民主党の支持率と共産党の支持率を足すと維新の会を超える。野党は結束すべき。戦争への道を止めることができる。難しい状況だが、野党共闘できる可能性は十分ある。
講演後、各市民連合代表、各政党代表が壇上に上がり、総選挙に向けて、「市民と野党の共闘の前進を!」のパフォーマンスが行われました。140名の参加がありました。

10.23立憲民主党泉代表と日本共産党志位委員長が総選挙での連携確認

立憲民主党泉代表と日本共産党志位委員長は、10月23日国会内で会談し、次の総選挙で「与党の議席を最小にするために連携を行う」ことを確認しました。会談では、今国会での協力とともに、参院徳島・高知での補選で立憲民主党・共産党・社民党・新社会党などが支援する広田一氏の勝利についても「岸田政権に対する痛打であり、市民と野党の共闘の大事な勝利だ」など野党共闘の再構築に向けての意見交換がされました。
奈良1区市民連合としてもこの両党での連携確認を歓迎するとともに、さらにこの1区での統一候補擁立に向けての動きを進めていきたいと思います。

第25回タウントーク報告

10月28日、第25 回タウントークをJR 奈良駅前東口広場で行いました。 6名の方によるトークが行われ、「ガザを救え!」の看板に立ち止まる人やカメラに収める観光客もいました。この日初めて、1区市民連合独自のタウントーク用のチラシを作成し、約150枚を配布しました。14名が参加しました。
〇東良江さん;争うより愛を。今まさに欲望と絶望が渦巻く紛争の状況。私たちはこれまで何をしてきたのか。軍事は平和のためには何の役にも立たず、軍事があるから平和が壊される。肩の力を抜いて、武器をおこう。
〇木村宥子さん;三上智恵さん制作の「沖縄、再び戦場へ」のDVD上映会。沖縄にどんどん軍事基地が造られる。この近くでは京都の祝園に東洋一の弾薬庫がある。さらには日本には原発が54基もある。戦争をさせないことが大事。知って、家族や知人に話して、広げていこう。

〇吉田佑子さん;24館ある公民館のうち18館を廃止して、地域ふれあい会館に移行する計画が表面化。公民館は市民にとっては大切な公共の施設。経費削減の名目で無くされることがあってはならない。「公民館なくさんといて」の集会に200人が参加。すべての会派の市議も声を上げてくれた。市長は撤回を表明。
〇浅岡元子さん;日本が戦争への道に突き進み、不安がいっぱい。有事になるとたちまち日本は食糧難になる。野菜の種の9割は輸入。国民を飢えさせないのが国の役割。戦争する国にしないためにも、市民と野党が共闘して、政治を変えて行かないとダメ。
〇檜垣泰弘さん;奈良市が今年から自衛隊に紙媒体で18歳と22歳の名簿を本人の了解なしに提供。私の個人情報を守ってほしいと、会を立ち上げた。署名運動をしているのでぜひ広げてほしい。18歳の若者が裁判に訴え、支援活動も広げていきたい。
〇石川直太さん;奈良県の畑の7.3%をソーラーシェアリングで活用すれば、平群・山添のメガソーラーと同じ面積になる。再エネ・省エネ技術が進歩し、原子力も石炭火力もメガソーラーも不要になる。あとは「政治の力」。FoEJapanは、福島の原発の「見える化」プロジェクトを立ち上げている。
この日「私の個人情報を守って」署名も行い、内容を説明すると、「それはおかしい」と怒って2名の女性の方が署名をしてくれました。中には軍拡は抑止のために必要だと言う人もいて、平和を守るためには何が必要なのか対話をすることができました。15歳の男子中学生が署名をしてくれたことも収穫でした。

第26回タウントークのお知らせ

立憲野党代表参加のもとで、ともに声をあげましょう!
市民と野党の共闘で政治を変えよう!今すぐ停戦を!誰も殺すな!
日程;11月25日(土)11:00~12:00
場所;JR 奈良駅前東口広場

「私の個人情報を守って!」のとりくみについて

奈良市は、今年から若者(18歳・22歳)の大切な個人情報(住所・氏名・生年月日・性別)を、住民基本台帳から名簿を印刷して自衛隊に渡しています。当の本人の了解なしに行ってはならないことです。個人情報の保護は法律にもあるとおり「人間としての基本権」です。
9月30日に行われた奈良1区市民連合の第4回総会で「私の個人情報を守って市民の会」が、奈良市に対して「自衛隊に紙媒体で個人情報を提供することをやめてほしい」の請願運動のとりくみを紹介、協力してほしいとの発言がありました。運営委員会としても協議を行い、活動の紹介や署名活動等に協力していく事を決めました。
10月7日に生涯学習センターで「自衛隊への個人情報提供やめて!」活動交流会が行なわれ19名が参加、12月末までに3000 筆の請願署名を集め、奈良市長に請願していくことが決められました。
10月14日には「若者の個人情報を自衛隊に渡さない裁判」を支援する会が行われました。佐藤真理弁護士は「個人情報が知らないうちに利用されることは憲法違反であることを示す上で画期的な裁判。世論と運動が大事」との訴えがありました。平和委員会より「RYU 君裁判」に賛同する個人や団体への参加を広く呼びかけがあり、奈良1区市民連合としても個人参加を呼びかけていきます。
中学生や高校生の親からも「個人情報やんか!おかしいやん!」との怒りの声があがっています。再び若者を戦場に送らないために、1区市民連合として、地域交流会を中心に、学習会と共に署名活動やシール投票などの活動をすすめていきたいと考えています。
今後の予定です。皆さんの参加協力をよろしくお願いします。
・11 月14 日(火)7時45分~市役所前でチラシを配布(市民の会が主催)
・12 月6日(水)15時30分~富雄駅前でシール投票(富雄・帝塚山地域交流会が主催。署名の目標は300筆)

地域交流会の報告

【学園前・あやめ池・西大寺・秋篠】
10月16 日に事務局会議を行い、11月4日に行う学習交流会の準備や当面の行動として、奈良市に「自衛隊への若者の名簿提出について」と「マイナンバーカードの保険証廃止」の申入れを行うことなどを相談。11月4日の「維新を斬る」(講師;大口耕吉郎さん・大阪生健会会長)学習交流会には30名が参加し大盛況。維新の政治は市民を窒息させる政治、意欲を無くし権力者に従うだけの社会にしていく政治。参加された方が共感して会員に。「戦争の準備より平和・いのち・暮らしを守るために」パンフを1万枚地域に配布。地域の学童保育への支援など地域での課題についても相談。
【高の原・佐保台・どんぐり】
10月16日精華町町会議員坪井久行さんを囲んで「祝園弾薬庫強靭化」について学習交流。軍事基地化は沖縄だけでなく私たちの周りにも迫ってきている祝園弾薬庫の強靭化とミサイル配置の話に一同ゾッ。私たちの命もミサイルと一緒に吹っ飛ぶ時代がそこまで来ていると実感。チラシを作成して地域の人に知らせていこうと準備中。
10月23 日高の原近商東側で「私の個人情報を守って!」のシール投票とチラシ配布。9名の参加。高校生や大学生22 人がシール投票に参加。全員が知らなかったと回答。賛成が2人、反対が12 人、分からないが8 人。チラシの受取は通常の街宣よりも良かった。
【あいあいおしゃべり会(談の会)】
10月27 日は参加者が自由に語る政治放談。話題は福島の汚染水垂れ流しへ。放射能測定をされている方からいかに御用学者がウソの情報を垂れ流しているか。IAEA も原発を推進するための機関。放射能測定で今でも放射能汚染野菜が出回っていることが判明。パレスチナ問題、自衛隊名簿提供問題など今の政治をどう考えるのか交流。
【富雄・帝塚山】
11月8日
①自衛隊への名簿提供について
・参加者各自がそれぞれに10筆目標で取組む12月の交流会に持ち寄る。
・地域として300筆が目標。
・12 月6日(水)15 時30 分~16 時30 分富雄駅西口 若者向けにシール投票、対話、署名を実施。
②公民館問題
・西部公民館大和分館の現状について、竹内さんより報告。
仲川市長は、行財政改革の一環として公民館廃止を狙っている。運動を進めて行く上で活動のセンターが必要。
③総選挙統一候補
総選挙の時期が不透明で統一候補の話はまだ具体的に進んでいない。
2025年7月の奈良市長選、「私の個人情報を守って!」のとりくみについての意見交換。
【佐保若草】
10月26 日 新メンバーが加わり、9名の参加。鼓阪小統廃合問題で意見交換。佐保校区を中心にチラシ配布についてと次回の会合についての相談。
【済美地域交流会事務局会議】10 月14 日 今後について相談。

今後の地域交流会の予定

【あいあいおしゃべり会】11月10日1時半 「またまた楽しくしゃべろう会」
【学園前あやめ池西大寺秋篠】 11月13日3時から 役員会議
【佐保若草】 11月28日(火)10:00~交流会 11:00~寮美千子さん朗読による「いくさの少年期」の上演会。市民の家。
【高の原・どんぐり】11月27 日(月)1時半 高の原団地集会所 今後の取組について・祝園弾薬庫問題についてのチラシ作成の検討・地域の交通確保について
【富雄・帝塚山】12 月6日(水)13時半 富雄公民館
※12月11日(月)1:30~3:30 なら市民の家
地域交流会の活動についての意見交換会を行います。各地域からの積極的な参加を呼びかけます。

会費納入のお願い

9月30日に行われた第4回総会で、奈良1区市民連合の財政については、年会費制として運営していくこととなりました。現在約120 名の方から納入いただいています。会員の皆さんには面倒をおかけしますが、下記の振込先にご入金いただくか、お知り合いの運営委員に渡していただければと思います。年会費は1,000 円です。
また「なら 市民の家」設立寄付金についても引き続きよろしくお願いいたします。
※南都銀行平城支店管轄のATMからは手数料はかかりませんが、1,000 円の入金には110 円かかります。ご了承のほどよろしくお願いします。銀行から振り込みしていただいた会員には、できるだけ後日ニュース配布の際に、領収証を同封させていただきます。

振込先:南都銀行 平城支店 普通 2240803
口座名:ナライツクシミンレンゴウ

今後の予定

・11月14日(火)14:00~16:00 奈良県教育会館 汚染水・老朽原発学習会
木原荘林さん・山本雅彦さん
・11月14日(火)18:30~20:30 奈良県民交流会 市民の家
・11月15日(水)18:00 奈良県人権センター 奈良県のヘイトスピーチ規制条例をつくろう
・11月17日(金)18:00~20:00 奈良県教育会館 ウクライナ問題学習会
・11月19日(日)14:00~ 天理市民会館 三池炭塵爆発60周年講演学習会
・11月19日(日)15:00~16:30 学園前コムズホール 馬淵澄夫衆議院議員シビックミーティング
・11月23日( 木・休) 14:30~ JR 奈良駅前東口広場 沖縄連帯集会&デモ
・11月25日(土)11:00~12:00 JR 奈良駅前東口広場 奈良1区市民連合第26回タウントーク
・11月27日(月)13:30~高の原団地集会所 高の原・佐保台・どんぐり地域交流会
・11月28日(火)10:00~ 市民の家 佐保若草地域交流会 寮美千子さん朗読「いくさの少年期」紙芝居
・11月30日(木)14:30 奈良地裁平群メガソーラー裁判(県相手)
・12月3日(日)とめよう!原発依存社会への暴走 1万人集会 大阪うつぼ公園
・12月4日(月)14:30~16:30 3者市民連合連絡会 市民の家
・12月7日(木)15:00 安倍国葬裁判第4回口頭弁論 奈良地裁
         15:30~ 国葬裁判報告会 奈良県教育会館
・12月11日(月)1:30~市民の家 地域交流会の活動交流会
・12月11日(月)18:00~20:00 半田滋さん講演会 奈良弁護士会館
・12月14日(木)11:00開廷 奈良地裁 平群メガソーラー裁判(業者相手)
・12月16日(土)9:30~高畑バス停集合 奈良教育大戦争遺構見学会
・12月17日(日)15:00~16:30 中部公民館 馬淵澄夫衆議院議員シビックミーティング
・1月12日(金)13:30~16:00 “3.11 プレ企画” 守田敏也さん講演会 奈良県教育会館
・1月14日(日)13:00~16:00 奈良市中部公民館(予定) 冨田宏治さん学習講演会
「維新の本質と維新を野党第1党にさせないために」(仮題)奈良1区市民連合主催

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